Pigeon(ピジョン)マタニティーインナー

どんどん変化するプレママのカラダ。
そんなカラダにフィットして、やさしくサポートするのが、
マタニティインナーです。
どんなときも着け心地のよいインナーに包まれていたら、
毎日安心して心地よく過ごせることでしょう。

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妊婦帯

妊婦帯の種類

妊婦帯には着け心地や調節機能など、大きく分けて4タイプあります。状況やシーンに合わせて選びましょう。

  • 腹巻きタイプ

    • 着脱がカンタン
    • 就寝時にも最適
  • パンツタイプ

    • 着脱がカンタン
    • ズレにくい
  • ガードルタイプ

    • お仕事やお出かけに
    • サポート力調整 OK
  • サポータータイプ

    • しっかりささえる
    • サポート力調整 OK

冷やさない

ささえる

戌の日

帯祝いは妊娠5ヵ月目に入った戌の日に行うのが一般的です。(地域によっては3ヵ月、6ヵ月、7ヵ月に帯祝いをするところもあるそうです。)「戌の日」は十二支の「戌」にあたる日です。戌の日は、犬のお産が軽い(安産)なことから、これにあやかって戌の日に安産を願う帯祝いを行います。

2017年

  • 1月

    • 11日(水)
    • 23日(月)
  • 2月

    • 4日(土)
    • 16日(木)
    • 28日(火)
  • 3月

    • 12日(日)
    • 24日(金)
  • 4月

    • 5日(水)
    • 17日(月)
    • 29日(土)
  • 5月

    • 11日(木)
    • 23日(火)
  • 6月

    • 4日(日)
    • 16日(金)
    • 28日(水)
  • 7月

    • 10日(月)
    • 22日(土)
  • 8月

    • 3日(木)
    • 15日(火)
    • 27日(日)
  • 9月

    • 8日(金)
    • 20日(水)
  • 10月

    • 2日(月)
    • 14日(土)
    • 26日(木)
  • 11月

    • 7日(火)
    • 19日(日)
  • 12月

    • 1日(金)
    • 13日(水)
    • 25日(月)

ピンクの丸は大安の戌の日です

妊娠初期 ~15週

つわりがつらい時期。おりものが増える、体がだるいなど、不安定な体調に悩まされることも多い頃です。おなかはまだ目立ちませんが、バストが張る、肌が敏感になる、服の締めつけ感が気になるといった変化があることも。体の変化や着心地に配慮したマタニティインナーに切り替えて、なるべくストレスのない毎日に。

この頃からおすすめ

おなかを圧迫しないマタニティショーツは、早い時期からおすすめ。マタニティキャミソールは肌あたりのよい素材で吸湿性がよく、敏感で汗をかきやすい妊娠期にも快適に使えます。カップ内蔵で、ブラの締めつけ感が気になる時にも便利。

妊娠中期 16~27週

つわりが落ち着き、体調が安定する時期。体重が増え、徐々におなかのふくらみが目立ってきます。バストもだんだん大きくなっていきます。妊娠前のインナーを無理に使っていると、締めつけ感やゴムの食い込みが気になるなど、毎日を快適に過ごせません。妊娠期の体に合わせた形、サイズのマタニティインナーを使いましょう。 

この頃からおすすめ

冷えを防ぐためにも、出てきたおなかを包んで安定させるためにも、妊婦帯をつけましょう。毎日使うようになったら、洗い替えに2~3枚あるといいですね。パンツタイプやガードルタイプなど、いろいろな形があるので、状況やシーンに合わせて使い分けを。

妊娠後期 28週~39週

おなかがさらに大きくなり、前にせり出すことで、腰痛や足の痛みに悩まされる人も。おなかをささえ、負担を軽くしてくれる妊婦帯を使うとラクです。バストもさらに大きくなり、妊娠前から2カップ近くもアップ。乳腺の発達を妨げないよう、自分に合ったサイズのブラを使って。出産ギリギリになってあわてないように、お産や産後に必要なものの準備は妊娠8ヵ月頃から始めましょう。

この頃からおすすめ

大きくなったおなかの重みをささえてくれる、サポータータイプの妊婦帯がおすすめ。はじめてでも着脱や調節が簡単なタイプもあります。大きくなった子宮に圧迫されてトイレの回数が増え、大きなおなかで動作も不自由になるので、着脱しやすく1枚ばきできるパンツタイプやガードルタイプの妊婦帯も便利です。

産じょく期 産後6~8週頃まで

出産後、すぐ元の体型に戻るわけではありません。悪露も徐々に量が減っていきますが、なくなるまでには1ヵ月ほどかかります。お産で開いた骨盤が閉じていく時期なので、骨盤の引き締めは産後すぐから始めるのがおすすめです。ホルモンバランスの変化で精神的に不安定になることも。まずはゆっくり体を休めましょう。

この頃からおすすめ

骨盤の引き締めをサポートするアイテムがおすすめ。骨盤を集中的に引き締めるベルト、着用しやすいサポーター、引き締めの程度を調節できるニッパーがあります。組み合わせて使えるセットなら、時期に応じて使い分けできて便利。

体調(悪露)が落ち着いたら

脂肪が流動的な産後6ヵ月くらいまでがリフォームのチャンス。自然に体が戻ろうとする時期なので、リフォームインナーで効果的にシェイプアップを。骨盤から、ウエスト、おなか、ヒップや太もも、と段階的に引き締めていきましょう。

この頃からおすすめ

リフォームショーツは、毎日使えておなかやヒップを無理なく引き締め。ウエストからヒップ、太ももまで引き締めるガードルには、サポート力によってソフトタイプとハードタイプがあります。自分の体調と段階に合わせて、適切なアイテムを選んで。上半身を引き締めるアイテムもあります。

Triumph トリンプ

掲載の製品は、トリンプ・インターナショナル・ジャパン(株)が共同で企画開発した製品です。

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